2019/10/13[日記]習慣ということ

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さて、今日は習慣ということについて書こうかな。

このところ、3つのことを日課としてやっていくとことを決めた。3つのこと、というのは、

①二級建築士の勉強(10問+構造を1問)

②スプーン作り3本

③ブログ更新

全部やると、だいたい4時間くらいかかる。

なので、理想としては早起きして午前中にそれらを終わらせ、午後はまるまるフリータイム、という感じだろうか。

上の三つに加えて、夜寝る前に日記を書くこと、本を読むことを毎日続けられれば上々だろう。

今のところ、日課の3つは確実に続けられている。

が、問題は自由な時間だ。

やりたいこと、やんなきゃならないことはいっぱい有るはずなのに、

なんとなーく、日課をクリアしたら謎の「やりきった感」みたいなのがあってついついボンヤリ過ごしてしまう。

かといって日課を増やして、スケジュールを密にしてしまうのも嫌だし、どうしようか、、、と考えている。

どうやって、無理なく自然に物事を続けていけるだろう。大事なのはその辺のところだ。

やっぱり肝心なのは午前中に日課を全部終わらせる、ということだと思う。

それが、午後に食い込んできて、そこからごはんを作って、食べ終わったら3時、、、みたいな感じだと、とりあえず、昼寝するか、みたいになって、そして気づいたら夜だ。

電気の供給が不安定な僕の暮らしでは、寝るのは絶対的に夜の方がいい。(たまに昼寝はしたいけど、、、)

みたいなことを考えていくと、理想的な生活のリズムはたぶんこんな感じになる。

早起きする。

米を炊く。

朝ごはん。

昼に食べるオニギリを作る。

スプーンづくり、勉強、ブログ

ここまでを12時までに終わらせる。

13時までお昼休憩。オニギリをたべて、昼寝、午後の作戦を考える。

13時から日暮れまでその日のことをやる。

という感じだ。

ということは、逆算すると何時に起きればいいのか。

スプーン、ブログ、勉強で4時間

米を炊くのに30分

朝ごはんとオニギリ作りで30分

ということは12-5=7時か。

あんがい早起きしなくていいじゃん、、、。

2019/10/13

Junota

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